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○氷山
吹雪が吹きすさんでいる。
高田浩(28)が凍りづけになっている。
高田の元に人影が二つ近づく。
人影A「香る亜FAkkっjりあ!!」
人影B「gふぁいうぇjふぁじる!!」
○医務室みたいなところ
機械が音を立てている。
機械「ピコン、ピコン…」
ベッドに横になっている高田。
高田がゆっくりと目を見開く。
あちこちから歓声がわき上がる。
A「kjうぃあjfjlじゃ!」
B「wまいいいいうあtrじゃkl!!」
高田が部屋の様子を見回す。
全身毛むくじゃらの人々が
1・2・3・4・5人いる。
高田「こ、ここは、、、?」
A「pわヰ胡宇根!!」
Aが高田に近づく。
高田「何なんだ!!お前は!!」
高田が立ち上がろうとすると
ベッドに両手両足を鎖で結ばれている。
高田「何なんだ!これは!!」
高田が暴れ出す。
A「パ絵言う引例にるに亜!」
Aが注射器を取り出して
高田の腕に刺す。
高田の意識が薄れていく。
○留置場みたいな所
高田がゆっくりと目を覚ます。
高田「は!?、、ここは、、?」
高田が自分の両手、両足を眺める。
鎖はつながれていない。
高田が顔を上げると目の前には
牢屋の様な鉄格子がはめられている。
後ろを見ても鉄格子。
横を見ても鉄格子。
上を見ても鉄格子。
鉄格子に囲まれた部屋に入れられている。
高田が鉄格子にしがみついて。
高田「だれかー!いないのかー?」
足音が近づいてくる。
足音「カツーン、カツーン、カツーン、、」
高田が足音のする方を見る。
Aが食事の様なものを持って
高田の元へ近づいてくる。
A「パペット簿意ジェミ良い意家!」
高田「は?俺にも解るように言ってくれよ!」
Aが鉄格子の隙間から
食事らしきものを入れる。
高田「なんじゃこりゃ?」
Aがジェスチャーで
【食べろ!食べろ!】としている。
A「三井所rpjみjpmに絵m!!」
高田「これを?…」
高田が皿に乗った排泄物の様な
物体を指さす。
高田「食えと…」
高田がAの顔らしきものを見つめる。
A「示威英hじに(笑)」
Aが【食え!食え!】とジェスチャーをする。
高田が渋々皿に乗った物体を手にとって
匂いを嗅ぐ。
高田が強烈な匂いに思わず鼻を背ける。
Aが高田の持っている皿から
物体を取って口に運ぶ。
おいしそうにもぐもぐとほおばる。
Aがあまりにおいしそうに食べるので
高田が一口だけ恐る恐る口に運ぶ。
高田「!!」
高田が笑顔になる。
高田「うんまーい(笑)
いけるよこれ(笑)」
A「jんみいえじにm、大居!」
Aが喜ぶ、はしゃぐ。