2008/5/25
夢を現実にする方法論


俺って結構飽きっぽい性格(若)
というか
飽きっぽいとは違うのかな?

なんて言ったらいいか
わからないけど

ああ
そうか
凝り性という奴なんだ(若)
飽きっぽいってのもあるんだけど

はまると突き詰めちゃいたくなるんだ(若)
わりと
結構ね(若)

そんで今というか
まあ正確にいうと
ちょっと前
(もうすでにマイブームが過ぎつつあるんだけど)
俺のマイブームが成功系の本を読む
そして
実行する!

という事だったんだよね(若)

成功系ってのは
俺が作った造語で(若)

本屋さんに行くと自己啓発系のコーナーにあるんだ

「○○をすれば夢が叶う」
「○○日で夢が現実に」
的な本(若)

ああいうのは
毛嫌いしてしまう人も
正直多いと思うんだ(若)

正直以前の俺もそうだったからわかるんだ(若)

でもさ
身近に成功した人がいたら
どうやって成功したのかって気になるじゃん(若)
聞きたくなるじゃん(若)

例えば
すげー可愛い子と付き合えちゃった友達に
「どうやって口説いたの?」
とか聞きたくなるじゃん(若)

で、そういう身近な人の成功例を聞くのは
好きだったんだけど
(今でも好きなんだけど)
人によって
合う方法
合わない方法ってのがあるみたいで
その人が成功した方法を試してみても
ダメだったりする訳じゃない(若)

それに成功した友達と
全く同じ状況ってわけも当然ないわけだからさ(若)
当たり前だけど(若)

ある時にふと思ったのさ
「もしかしたら
本を書くような人は当然曲がりなりにも専門家
俺、何かより
全然その分野においては詳しいのでは無いのか?」


もうすでに気が付いてた人も多いと思うけど(若)
当たり前のようかもしれないけど(若)

俺ってさ
結構、疑り深いんだよ(若)

いきなりなんだって感じかもしれないけど
他人に触れるときはとりあえず
マイナスから入るというか(若)
そんな感じなんだよね(若)
そんで
「この人はいける!!!」
って思ったら
基本的に一生好きになっちゃう感じなんだよね(若)
それ以外は
信じたくなくなっちゃうっていうかね(若)

まあちょっと話がそれてしまったけど
「ちょっと専門家の意見でも読んでみるかな?」
と思って読んだ本がめちゃくちゃ
いいことが書いてあって
すんげー分厚い本なんだけど
ページを開くたびに
目から鱗が落ちる感じがして
正直
「今までの人生損してたな」
「もっと早くこの本に出会っていれば…」
なんて事も一瞬思ったりした訳ですよ(若)


はまりやすい俺は
その後成功系の本を
あさるように読みまくった訳ですよ(若)
(立ち読み含む)

でね
わかっちゃったのよ(若)


なにがって?

成功する方法がですよ(若)

わかっちゃいました(若)


だって

成功系の本を読みあさっていたけど

どの本にも共通して書いてあることがあったんだもん(若)

これって
偶然じゃないよね(若)

もはや
これをやらないと成功するのは
難しいんじゃないか?
とさえ思ってしまう!

もったいぶるのは性に合わないので
言っちゃうと

ズバリ

「目標を決める」

って事です(若)



え?そんなこと?

って思った方いませんか?

俺もそんな内の一人でした(若)


でもさ
例えば同じ
「歌手になりたい」
って夢を持っている人でも
CDデビューが目標の人と
グラミー賞が目標の人とは
やっぱり違う訳よ(若)

うーん
例えが悪いな(若)

同じ正義のヒーローでも
日本を守るヒーローと
地球を守るヒーローは
違う
とか(若)

何となくわかってくれればいいよ(若)

でね
「目標を持つ」
とは言ったけど
それだけでは
実は足りなくて
もう一つ大事なことは
「目標を持って、その目標に期限を決める」
って事なんだよ(若)

「2010年までに100万円ためる!」
とかだったら
漠然と
「100万円ためる!」
って思っている人よりも
30倍もためやすいらしいよ(若)

ただ目標に期限を決めても
忘れちゃうじゃん(若)

だから
目標に期限を決めたら
それを書いて目に見える状態にしておく。

持ち歩いてもいいし
毎日見るところに貼ってもいいし(若)

そうすると
最終目標があるから
来月までにここまでしなくちゃいけない
来週までにここまでしなくちゃいけない
明日までにここまでしなくちゃいけない
ってことがわかって
毎日
毎日
一歩ずつ
目標に自然と近づいていけるんだよね(若)


っていう訳ですよ(若)


まあ本当はもっといっぱい方法はあるみたいなんだけど
今紹介したやり方は
どの成功系の本にも書いてあることだから
かなり有効な方法だと思うから
是非試してみてね
(若)

ではでは



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