10/31 批評大歓迎
「ノロイ」21までと
「ラブストーリー」アップロードしました(笑)
俺の所に直接くる感想を
まとめてみると
「暗い」
「ダーク」
「落ちる」
「へこむ」
と言うような意見が
多数をしめたので(笑)
今回はハッピーなのを
書きました(笑)
ちなみにこの作品を
シナリオの先生に見せたところ
「作者のセンスが光る」
(笑)
とのお褒めの言葉をいただきました(笑)
こういうのも書けるんだぞと(笑)
でも
自分では監督したくないぞと(笑)
まあそんなジャンルの作品です(笑)
通勤
通学
授業中(笑)
仕事中(笑)
に読んでください。
10/30 究極のプラス思考
なにげに「ノロイ」20まで
アップロードしてました(笑)
やっと起承転結の
「起」が終わったくらいかな(笑)
まだまだ先は長し(笑)
みんなありがたいことに作品を読んでくれているみたいだけど
頼むから感想は掲示板に書き込んでくれ(笑)
匿名でもいいから(笑)
と言うわけで(笑)
究極のプラス思考について
まずは人は誰でもいつかは死ぬってことを
前提に読んでください。
いつかは絶対死ぬ
それはいつ?
50年後?
30年後?
1年後?
5分後?
それは誰にも分からないでしょ?
で
一時期俺は人生のどん底に
いたんですよ(笑)
どうやって死のうかと
考えていた時期が(笑)
でも死ぬ勇気も無くて
毎日もんもんと生活を送っていた時に
「よーし明日死ぬぞ」
って思って
じゃあ今日は何をしよう?
って考えた時に
どうせ死ぬんだから
最後の日ぐらい好きなことをしよう
って考えて
好きなことをしてたら
結構楽しくて(笑)
その時に思ったのが
「本当につらかったら死ねばいいんだ
でもこの世に悔いを残して死にたくないから
最後くらいは一生懸命やろう!
一生懸命やってダメなら死ねばいいんだし」
って
思うようになって
まあかっこよく言えば
「今を生きる」
ってことかな(笑)
人生のリセットボタン
だから生きていてつらいことがあれば
死ねばいいんだから(笑)
でも
死ぬよりつらいことって何だろう?
好きな人に振られた事?
仕事で上司に怒られた事?
いじめにあった事?
取りあえず全力でぶつかってみて
それでもダメなら
死んじゃえばいいんじゃないかな?
全力で
本気で
死ぬ気で
そうすると
意外と
ちっぽけな物に思えてくる(笑)
やばい(笑)
詩っぽくなってきた(笑)
だから
俺はいつ死んでもいいや(笑)
どうせみんないつか死ぬんだし(笑)
だから
俺のプラス思考は
マイナス×マイナス=プラス
な感じなんだ(笑)
10/29 脚本を書き始めたきっかけ♯4
「ノロイ」17までと
書き下ろしの第二話「職員室」
更新いたしました(笑)
で
続きと(笑)
脚本を書こうと思ったのが
3年から4年くらい前?
だったかな(笑)
だから俺が24か25くらいの時
その時が
まったくのゼロだったから(笑)
自己流で始めるのは
ちょっときつい…
で
本屋に行って
脚本学校を探してみて
行ってみたのが
表参道にある
「シナリオセンター」
ここに決めた理由は
とにかく安かったこと(笑)
他の学校だと
十うん万円とか取られちゃうから(笑)
そんな金ないっつーの(笑)
「シナリオセンター」
は取りあえず
忘れたけど1万円くらいでOKだったから
通ってみた(笑)
でも
学校じゃ無いんだよね(笑)
どっちかと言うと新聞の折り込みとかに
入ってる
カルチャーセンターみたいな所(笑)
生徒も大半が暇をもてあましている主婦(笑)
そこで
このHPでも書いてある様な
脚本の書き方
読み方
みたいなのを
基礎の基礎から
教えてもらって
m(_ _)m
ってか既に脚本を書き始めたきっかけ
じゃ無くなっている事に気がつきました。
もう書いちゃってるじゃん(笑)
って事で
明日は「究極のプラス思考」
について書きます(笑)
多分普通の人には理解してもらえないかも(笑)
それでは書き込みヨロシク!(笑)
10/27 脚本を書き始めたきっかけ♯3
「ノロイ」16まで更新いたしました(笑)
で続きなんだけど
映画を見始めるようになると
当然駄作というか
つまんない映画にも当たる訳ですよ
そん時見たのが確か…
「ジョヴォーダンの獣」
だったかな?
確かフランス映画だったかな?(笑)
でも
その映画のあおりで
「フランスで興行成績を塗り替えた!!」
みたいな事が書いてあって
正直
「俺が書いた方がおもしろいの
書けんじゃねーの?」
って
生意気にも思って(笑)
その時に
「これが俺の生きる道だ!!」
って思って(笑)
今まで生きてきて死ぬほど努力した経験ってのが
無い人間だから
脚本について
死ぬほど努力しようと
3年間は
死ぬほど努力しようと
思ったんですよ(笑)
でも
兎にも角にも
いかんせん脚本の書き方って
よく分からない!
ってな事で
次の日くらいに
本屋にダッシュして
「脚本の書き方」
的な本を読みあさったんですよ。
そうすると
なんと脚本の書き方を教えてくれる学校がある
と言うでは無いですか!!
というわけで
続きはまた明日…(笑)
10/26 脚本を書き始めたきっかけ♯2
「ノロイ」13まで更新いたしました(笑)
で昨日の続きなんですけど
とにかく何かを始めなくっちゃと
漠然と考えていたんですよ。
そんなとき
ものすごーく暇だったんで
プレステ2を買ったんですよ(笑)
でもぶっちゃけゲームしてても
身に付く事なんて
ほとんど無いじゃないですか(笑)
今のゲームって無駄におもしろいから
一日一時間なんてあっという間に過ぎちゃう
で
結局六時間くらいやっちゃう
で
後に残るのは
むなしさだけ…
でゲームをするのを止めたんですが
せっかく買ったプレステを
活用しない手は無いなと(笑)
って思って
近所のTSUTAYAに入って
映画を見たんですよ
で
その時見たのが
「パニックルーム」
まさにカルチャーショックを
受けまして(笑)
これはテレビなんか見てる場合では無いなと(笑)
映画の方が百倍すごいなと(笑)
で
とりつかれたように
毎日毎日映画を見ていたんですよ(笑)
それまで
生涯で見た映画の本数が
片手で収まるくらいの俺が(笑)
で
そろそろ長くなってきたので
この続きはまた明日と言うことで(笑)
では(笑)
10/25 脚本を書き始めたきっかけ♯1
「ノロイ」11まで更新しました(笑)
で
俺が脚本を書き始めた
きっかけは…
暇だったから(笑)
というのもあるんだけど(笑)
とにかくある一時期猛烈に暇で
このままだと人生腐っちゃうな(笑)
って思ってた時期があって
そん時に
たまたま
テレビで
(カウントダウンティービーだったかな?)
をつけたときに
「B−DASH」
っていうバンドが出てて
でそこのギター&ボーカルの
「GONGON」
ってのが
小学校の時の親友で
親同士も結構、仲良かったから
バンドをやってるのは
知ってたんだけど
まさか
売れてるとは思わなくって(笑)
そんで「GONGON」がバンドをやっているって
知ったのがちょうど
俺が浪人していた時期で
正直そん時は
「この年になってもバンドなんかやって…
将来大丈夫なのかよ」
みたいに思ってたんですよ。
で
テレビを見たら
たしか
「平和島」
を
歌ってて
めちゃめちゃかっこいい(笑)
そう思ったら
当時バカにしていた
自分がモーレツに恥ずかしくなって
「俺も何かやらなきゃ」
って思った訳ですよ(笑)
で続きはまた明日(笑)
10/24 秋葉系芸人
最近てんでテレビとか見てないんだけど
まだ若手芸人ブームって続いてる
みたいだね(笑)
俺はちょっとだけ
作る側にいたことがあるから
思うんだけど
「秋葉系芸人」
を
やれば確実に売れると思うんだよね(笑)
何故って?
使う側からすれば
そんな奴らがいれば
絶対使いたいでしょ?
誰かやんねーかな(笑)